名誉総裁

エリザベス2世女王陛下

1947年、エリザベス王女(当時)はスコティッシュ・カントリー・ダンス・ソサエティの後援者(名誉総裁)になりました。王位継承により、ロイヤル・スコティッシュ・カントリー・ダンス・ソサエティ(“ロイヤル”は1951年、国王ジョージ6世から授けられました)の名誉総裁を引き継がれています。

王室公認の団体として、RSCDSは2016年6月12日(日)の女王90歳誕生日祝賀式典に列席しました。祝賀週間のハイライトは女王主催の昼食会で、10名のRSCDS会員が出席しました。

The patron of the RSCDS, Queen Elizabeth

上の写真はホリールード宮殿における女王陛下とRSCDSの会員です。写っているのは、ジョン・ウィルキンスン(元RSCDSチェアマン)、ルース・ビーティ(同)、そして数あるデモンストレーション・チームの1つです。

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各ブランチ、グループはそれぞれの地域でクラス、ダンス会、ソーシャル・イベントを行なっており、将来の人たちに向けスコットランドのダンスと音楽を育成・普及しています。

みなさんが、スコティッシュ・カントリー・ダンシングって楽しいかどうか試してみたい、というのを、私たちは大歓迎しています。どうぞ仲間にお入りください。そしてスコットランドのダンスがどんなものかを感じてください。

みなさんが世界のどこにいようとも、そこにはきっとスコティッシュ・カントリー・ダンシングがあります。

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